HDMIのCTS(コンプライアンス・テスト仕様) V1.3cで推奨されているテスト機器
HDMIソース・テスト
| 推奨機器 | 数量 | |
|---|---|---|
| オシロスコープ | DSA70804B型、DSA71254B型、DSA71604B型、DSA72004B型、 DPO70804B型オプション2XL、DPO71254B型オプション2XL、DPO71604B型オプション2XL、DPO72004B型オプション2XLのいずれか |
1 |
| サポートされているその他のオシロスコープ1, 2 | TDS6804B型、TDS6124C型、TDS6154C型のいずれか | 1 |
| ソフトウェア | TDSHT3 - HDMIコンプライアンス・ソフトウェア (CTS V1.3ではバージョン3.3.1以降が必要) | 1 |
| プローブ | P7313SMA型差動SMAプローブ - すべての差動およびシングルエンド測定で使用 | 4本 |
| テスト・フィクスチャ | TPA-P TPA-RおよびEDIDフィクスチャ(Efficere Technologies社製)。型名: ET-HDMI-TPA-S | 1セット |
1: 8GHz未満の帯域のオシロスコープでは、HDMIの限られた解像度とクロック/データ・レートのみがテストできます。
2: HDMIのコンプライアンス・テストでは、チャンネルあたり16Mサンプル以上のレコード長が必要です。
